景勝地P

2/3ページ

鳥取砂丘サーフポイント

鳥取砂丘で有名な遠浅のビーチブレイク。豊富な砂のおかげでサンドバーがあちこちに形成されブレイクしている。ただしフラットな地形のため風の影響を受けやすい。観光客も非常に多いエリアのため路上駐車は厳禁。 鳥取砂丘サーフィンスポット 鳥取市福部町湯山 鳥取砂丘サーフィンスペック レベル : ビギナー〜 ベストサイズ : 胸〜 オフショア : 南南東 ボトム : サンド ベストシーズン : 秋〜冬 設備: […]

賀露(かろ)サーフポイント

鳥取駅から最もアクセスの良いビーチ。設備、アクセス、水質ともに地元の支持を集めるこじんまりとした海岸。サーファーも少ないが基本的にローカルポイントであるため、ビジターは積極的な挨拶などでエントリーのタイミングを図りたい。 賀露(かろ)サーフィンスポット 鳥取市賀露町北1丁目 賀露サーフィンスペック レベル : ビギナー〜 ベストサイズ : 胸〜 オフショア : 南東 ボトム : サンド ベストシー […]

白兎(はくと)サーフポイント

鳥取空港の西側に位置する県内を代表するメジャーサーフポイント。サンドバーによりブレイクが変化しやすい。左よりは岩場からの安定したブレイクが期待できる。因幡の白兎で有名な白兎海岸のため観光客も非常に多いエリアなので、サーフマナーには充分配慮したい。ローソン裏の空き地以外駐車厳禁。 白兎(はくと)サーフィンスポット 鳥取市白兎 白兎サーフィンスペック レベル : ビギナー〜 ベストサイズ : 胸〜 オ […]

洞山(ほらやま)サーフポイント

先端に突き出した地形からうねりをキャッチしやすいが、岩場もありアクセスには注意したい。景勝地でもあるため釣り客なども多くトラブルには注意したい。 洞山(ほらやま)サーフィンスポット 福岡県遠賀郡芦屋町山鹿 洞山サーフィンスペック レベル : :ビギナー〜 ベストサイズ : :胸〜 オフショア : :南東 ボトム:サンド+リーフ ベストシーズン : :秋〜冬 設備:駐車場、トイレ 福岡でサーフィン体 […]

地ノ島(じのしま)サーフポイント

和歌山随一と言われる透明度高い紀伊水道の美しいビーチ。無人島であり初島漁港からアクセスが必要。約500mの海岸は7月、8月のみ海水浴場として解放され多くの観光客で賑わう。波にありつければラッキー。キャンプも兼ねてサーフトリップしてみよう。 地ノ島(じのしま)サーフィンスポット 有田市初島町浜 地ノ島サーフィンスペック レベル : ビギナー〜 ベストサイズ : 胸〜 オフショア : 南西 ボトム : […]

恋路ヶ浜(こいじがはま)サーフポイント

渥美半島の最西端に位置するポイント。ベストは東うねり。広範なウネリをキャッチしやすい反面、風の影響を受けやすいデメリットもある。設備は整い、波質もメローで乗りやすいため人気。観光地としても人気が高いためビジターサーファーは周囲へのマナーを持って海へエントリーしよう。 恋路ヶ浜(こいじがはま)サーフィンスポット 田原市伊良湖町 恋路ヶ浜サーフィンスペック レベル : ビギナー〜 ベストサイズ : 胸 […]

中田島(なかたじま)サーフポイント

浜松まつりの大凧が有名なため地元では凧場とも呼ばれる景勝地で著名な中田島砂丘の近く。中田島は風が強い場合が多く、朝夕のサーフィンがおすすめ。サンドバー次第で貸し切りでのサーフも期待できるポイントだが、サイズアップ時の初心者のエントリーは強いカレントがあり大変危険。ボードを捨ててテトラによじ登る以外逃げることも難しくなる場合がある。特に西風に注意しよう。駐車場は遠いが路駐は厳禁。このエリア周辺では利 […]

田牛(とうじ)サーフポイント

田牛漁港隣に位置するコンパクトな海岸。東~南東のうねりに反応し、玉石特有のパワフルなブレイクを見せる。ただしここ田牛は流れもあり、ボトムにも慎重な配慮が必要なため、中級者以上の経験とスキルが求められる。またローカルポイントでもあるためビギナーやビジターの安易な入水は避けたほうが無難だろう。訪問時には田牛のサンドバー、砂丘と田牛名物の漁港での海鮮も堪能したい。 田牛(とうじ)サーフィンスポット 賀茂 […]

熱川サーフポイント

東に向いた熱川海岸では、南よりのうねりを敏感にキャッチ、ウネリの向きがあえば堤防沿いにロングライド可能なことも。ローカルも多く集まるためビジターは地元に配慮したい他、インサイドでは岩も露出してきており、ライディング時には十分注意したい。熱川名物の温泉と温泉タマゴもぜひ堪能したい。 熱川(あたがわ)サーフィンスポット 賀茂郡東伊豆町奈良本 熱川サーフィンスペック レベル : 中級者 ベストサイズ : […]

君ヶ浜(きみがはま)サーフポイント

本州最東端の真東を向いた犬吠埼のサーフスポット。長い君ヶ浜の中央付近は人工リーフが投入されており、足を切る可能性があるので大変危険。エントリーは避けよう。干潮時にはサーフィン避けよう。正面から右手の灯台よりの岩場左側は唯一天然リーフが残っており、ウネリがヒットするとアウトからインサイドまでロングライドできる。ただしこのような条件の良い時はローカルサーファーが集まるほか、昨今はSUPサーファーも多く […]