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サーフィン波情報|全国サーフスポット888・今日の波・うねり・潮汐
今、どこで波が割れているか。次のうねりは、どこに入るか。
スポット 788 ライブカメラ 15 都道府県 47
「日本のサーフポイント888」は、北海道から沖縄・離島まで、日本全国788箇所のサーフポイントを網羅した無料のサーフィン波情報サイトです。各ポイントの地形・波質といった基本データに加え、リアルタイムの風向き・うねり、独自の月齢・潮回り情報、ポイントによってはライブカメラ映像を集約。初心者の練習に最適なビーチから、エキスパート向けのリーフブレイクまで、あなたのレベルと「今のコンディション」に合ったポイント探しをサポートします。
更新情報
エリア別 サーフィン波情報・ポイント一覧
北海道エンプティサーフがキーワードの北海道サーフシーン。混雑を避けて波乗りを楽しめる。
青森年中パワフルなブレイクを見せる下北半島エリアが青森サーフシーンの中心エリア。
岩手リアス式海岸が様々な波の表情を通年見せてくれる。サーフトリップに是非訪れたいエリア。
宮城サーフィンに適した地形が南北に長く続く。リーフやビーチ多様な波を年中楽しめるエリア。
福島日本有数のパワフルなブレイクを見せる福島の海。リーフからビーチまで多様なポイントばかり。
茨城海は美しく波はパワフル。都心から近いにも関わらず混雑を避けての波乗りを堪能できる。
千葉言わずもがなの現代日本サーフシーンの中心地。サーファーのレベル、波質ともに極めて高い。
神奈川・湘南湘南は日本のサーフカルチャー発祥の地。日本有数のクオリティの高い美しいブレイクを見せる。
静岡・伊豆太平洋に面した広大なエリアの静岡県はうねりや風向き、サーフレベルに合わせてセレクトが可能。
大分県南部の半島や湾では南うねりを敏感にキャッチし混雑とは無縁のサーフィンが楽しめる。
宮崎日本を代表する一大サーフエリア。移住者も多くあらゆるレベルのサーファーの支持を集める。
鹿児島東西南を向いた地形から太平洋、東シナ海の風・うねり選択の幅が広いサーフ大国。
福岡福岡・北九州という都心からアクセス良好なサーフスポットが多数ラインナップするエリア。
佐賀著名ポイント立神を中心に佐賀サーフシーンが盛り上がる。混雑を避けてのサーフが可能。
長崎離島や半島にGoodなサーフスポットが点在。混雑とは無縁でGoodウェーブを楽しめる。
熊本東シナ海からの西うねりをキャッチしブレイクする。秋冬シーズン中心のサーフィン。
秋田秋冬シーズンを中心に広範なうねりを敏感にキャッチし由利本荘等の著名スポットでサーフ可能。
山形湯野浜を中心とした波乗り文化は江戸時代からと大変古いもの。美しい海岸を堪能したい。
新潟南北に長い海岸線の地形から混雑とは無縁でサーフできることが多い。秋冬シーズン中心の波乗り。
富山西うねりは能登半島にブロックされるため波を当てずらいが、混雑とは無縁で波乗りを楽しめる。
石川千里浜等平坦な海岸線が続くため風に弱いがうねりの向きとオフショアが合えばGoodウェーブに。
福井複雑な海岸線の地形から強い北うねりや風が入ってもかわしながら波乗りできるポイントが多い。
兵庫・京都秋冬の関西サーフシーンをリードする京丹後エリアを中心に、東西にGoodサーフポイントが点在。
鳥取秋冬の西高東低の気圧配置でブレイクする。水質の良さや海水温の高さも鳥取サーフの魅力。
島根南西から北東寄りのうねりまで敏感に拾う波乗りに適したエリア。風をかわす場所も意外と多い。
山口暖かく美しい海、ビーチからリーフブレイクまで豊富にラインナップ。今後有望なサーフトリップ先。
沖縄近年盛り上がりを見せる沖縄サーフシーン。非掲載のシークレットポイントを含め潜在力は抜群。
種子島日本トップクラスの人気を誇るアイランドサーフトリップ先。訪問者を確実に魅了する波質。
奄美大島最適なサーフトリップ先としてコンスタントに人気。レベル別にバラエティ豊かな波。
屋久島世界遺産の自然が残る屋久島もポイントによっては、冬場・夏〜秋口に遊びやすく波乗り可能。
西表・石垣島リゾート地のイメージが強い西表、石垣島もうねりや風に合わせ通年波乗りが可能。
小笠原日本最後の秘境と言われる小笠原諸島。亜熱帯トロピカルな雰囲気でのサーフィンが楽しめる。
新島・式根島南国ムード満載の新島・式根島。都心からのアクセスの良さも相まり年々その人気は上昇中。
伊豆大島海の美しさ、アクセスの良さ、波のクオリティとどれをとっても秀逸な穴場的サーフアイランド。
神津島都心からアクセス良好な穴場的サーフアイランド。観光も含めてのサーフトリップ先に最適。
八丈島根強い人気を誇るサーフアイランド。波のクオリティは極めて高く中上級者に最適。
利尻島利尻富士を中心に四方を海に囲まれる日本最北のサーフアイランド。礼文や奥尻でも波乗り可。
全スポット無料で閲覧できます。
波の判断は、風・うねり・潮汐の3つで。
ポイントによりライブカメラも。




